NEWS

お知らせ

DAIGO PET CLINIC

腫瘍科の記事を投稿しました~犬の肥満細胞腫について~

「場合によっては転移も|犬の肥満細胞腫について」の記事を投稿しました。

肥満細胞腫は皮膚に発生する造血器腫瘍の仲間で、犬の皮膚の腫瘍のうち、11%程度を占めるとされています。
悪性度によっても異なりますが、様々な臓器やリンパ節に転移して、悪影響を与える可能性もあります。
皮膚のできものや赤み、脱毛、痒みといった症状は、他の皮膚の病気でもみられるため、簡単には判断がつきません。
少しでも気になったら、お気軽にご相談ください。

犬の肥満細胞腫についての詳しい内容はこちらからご覧ください。