MEDICAL

診療案内

一般診療に加え「夜間救急診療」や「専門医診療」を行っています。日常のケアから高次医療まで、あなたの大切な家族のペットライフをトータルサポートいたします。

DAIGO PET CLINIC

SECTION 01

診療コラム

当院が力を入れている診療科目について、コラム形式でわかりやすく解説しています。
気になる診療科をタップして詳細をご覧ください。

  • 特色

    腫瘍科

  • 特色

    エキゾチック
    アニマル科

  • 特色

    整形外科

  • 特色

    画像診断科

  • 特色

    軟部外科

  • 呼吸器科

  • 眼科

  • 歯科

  • 腎泌尿器科

  • 麻酔科

  • 内分泌科

  • 神経科

  • 皮膚科

  • 耳鼻科

  • 循環器科

  • 消化器科

SECTION 02

夜間診療について

当院では夜間救急診療もご対応いたします。
診療時間外の夜間救急については下記へお問合せください。

夜間対応動物

犬・ネコ (ウサギ・ハムスター・フェレット・鳥類などは
ご相談に応じます。)

夜間対応病院

ダイゴペットクリニック 豊田中央医療センター 愛知県豊田市松ヶ枝町2-33-1
TEL:0565-34-1351

診察の流れ

  • ①まずはダイゴペットクリニック 豊田中央医療センター 0565-34-1351 にお電話ください。
    夜間救急の電話番号(番号は日ごとに変わります)をご案内させていただきます。
    深夜、早朝の時間帯はアニクリ24の獣医師が応対させていただきます。
    https://www.anicli24.com/

  • ②夜間救急の番号にお電話下さい。
    急患などで電話に出られない場合、留守番電話に以下の内容を録音ください。
    ・カルテ番号(新規の方はその旨をお伝えください)
    ・お名前、住所
    ・症状
    ・折り返し希望連絡先

  • ③当院からのご連絡をお待ちください。
    診察可能な場合は15分以内に折り返しさせていただきます。

※当院の夜間対応は原則として豊田市、岡崎市、みよし市、日進市、東郷町、名古屋市の方を中心に対応しております。
※また、時間外診療には、別途診療代がかかります。ご理解ご了承の上、お電話ください。(5500円~ 時間・内容によって異なります。)
※他の急患対応などでお電話に出られない場合がございます。その場合は恐れ入りますが、他の夜間対応 救急病院をご利用ください。

SECTION 03

エキゾチックアニマル
特別診療のお知らせ

ダイゴペットクリニックではエキゾチックアニマル専門医による特別診療を行っております。普段飼っておられる小動物(犬猫以外の哺乳類、鳥類、爬虫類、両生類等)のことでお困りのことがございましたら、なんでもご相談ください。

霍野晋吉 先生 Shinkichi Tsuruno

犬猫以外のペットドクター
詳しいプロフィールはこちら
Dr.ツルのプロフィール(外部サイト)
一般社団法人日本コンパニオンラビット協会(外部サイト)

診療対象動物
小型哺乳類ウサギ、ハムスター、フェレット、ハリネズミ、フクロモモンガ、プレーリードッグ、モルモット、チンチラ、デグー、リス、サル、ブタ など
鳥類インコ、オウム、文鳥、猛禽類 など
両生類カエル、イモリ、ウーパールーパー など
爬虫類カメ、ヘビ、イグアナ、トカゲ、カメレオン など

専門医特別指名料(3,000円+税)が別途かかります。(初回受診時のみ無料です)
●初診の方は当院獣医師による事前診察をお願いしております。
●豊田中央医療センターでの診察となりますが、電子カルテを共有しておりますので、
いつも岡崎大和院・日進オハナ院・名古屋名東にかかっておられる飼い主様もご利用可能です。
お気軽にお問い合わせください。

SECTION 04

腫瘍科の特別診療のお知らせ

ダイゴペットクリニックでは腫瘍科の特別診療を行っております。腫瘍は様々な種類があります。当院では検査をしっかりと行ったうえで、適切な治療を行います。
お困りことがございましたら、なんでもご相談ください。

腫瘍内科アドバイザー
腫瘍内科アドバイザー 大参 亜紀先生

【所 属】
東京大学附属動物医療センター 内科系診療科 血液・腫瘍内科 特任助教
ピジョン動物愛護病院 腫瘍科専任獣医師
【資 格】
獣医学博士
日本獣医がん学会腫瘍科認定医II種
【役 職】
日本獣医がん臨床研究グループ 正会員】
日本獣医がん学会 薬物療法委員】
日本獣医がん学会 国際連携委員】
日本獣医がん学会 代議員】

SECTION 05

CT検査について

人間では当たり前のように行われているCT検査ですが、近年では動物でも利用されるようになってきました。 動物もCT検査を利用することで、これまでに発見されなかった病気を見つけることができたり、 安全性の高い手術を受けられるようになります。病気の早期発見や、今後の治療計画には大切な検査です。

SECTION 06

セカンドオピニオンについて

当院ではよりよい診断・治療を選択していただくために、セカンドオピニオンを受け付けております。